メジャーデビューまでの道(劇団日記)はてな!

2011年「劇団えす★ぷろ」に入団。2012年7月「劇団プロデュースF」に移籍。主に演劇について、他にも日常で感じたことを、書いていきます。コメントもらえるととても励みになります。

はじめてインタビューさせて頂きました

https://www.youtube.com/watch?v=XD8h6CSjNuo&feature=share

f:id:hapii27:20200707102918j:image

 

姫路市議会議員 今里あけみさんをお迎えしました。

 

今里さんとは普段から気軽にご挨拶させていただくのですが、

 

インタビューをするとなると、あがって何度もやり直しです。

 

ゲスト以上に撮り直しが多かったです。いくつかカットもして多少見やすくなりましが、本当にひどい出来でした。

 

カミカミです。あたま真っ白です。

 

今回は、インタビュアーの方となかなか調整がつかなくて、わたし得意の『思い切り』でやってみました。

 

「芦田さんだから自然体で話せました」と言っていただけたのが救いです。

 

これに甘えず、ゲストをリラックスさせながら、上手にお話を引き出したいです。

 

今回はビデオ越しに声だけの出演とさせていただきました。

 

そうするとどうしても一方的に話すことになってしまうとの事。

 

今里さんだから、スムーズにお話しされていたのは、間違いありません。

 

全く新しいジャンルに挑戦です。

 

100人までは続けると決めたので、やりますよ。

 

 

熊本鹿児島豪雨水害支援

https://silkhat.yoshimoto.co.jp/projects/1736

支援しました。

 

西野亮廣エンタメ研究所の活動の一部です。

 

オンラインサロンメンバーのみで、県人会を作っています。

 

被災されたサロンメンバーのお手伝いにも、サロンメンバーが行かれています。

 

これは理想とか未来ではありません。

 

ひとりの男の愛ある思い付きが見せてくれた世界です。

 

#salonnishino

salon.jp/nishino

 

 

 

気心知れている

息が合っている。

 

尊敬している。

 

やはり長年一緒にお稽古して、ミニライブをたくさん経験してきた網干美樹さんとの本読みは、とても楽しかったです。

 

えんとつ町のプペル』の世界観の『スナックキャンディ』にお食事に行った時に思い付いたライブ。

 

それはもちろん『えんとつ町のプペル

 

ふたりとも本は持っているので、内容も良くわかっています。

 

ネットの無料配信からダウンロードしたものを台本にしました。

 

西野亮廣さんが、著作権は放棄しないがフリーで使わせて下さると聞いています。

 

どこまでフリーで使わせてもらえるのかな?

 

ライブくらいは大丈夫だと思います。

 

800円で10人くらい呼べたら嬉しいね。

 

でもYouTube配信は大丈夫かな?

 

調べてみます。

 

わたしがルビッチ

美樹さんがプペル

 

 

『芦田檀チャンネル』新インタビュアー決定

今日zoom会議をしました。

 

少しずつ千花さんと構築していったノウハウをお知らせし、また、きちんとお金もお支払いします。決して高くはありませんが、時給にすると良いお値段です。

 

ジャーン

【きよせゆうき】さん(女性20代)です。

 

インプロ劇団の主催者です。

facebookをされているので、気になる方は見てみて下さいね。

 

お若いけれど、尊敬できる方です。お引き受け下さった時は、うれし泣きしました。

 

もちろん前任の千花さんとも、これからも演劇の世界で一緒に活動しますのでご安心下さい。

 

おふたりとも、わたし好みの可愛らしくて明るい方です。

 

ゲストの方とはインタビューを通して、その人らしさ、胸にあるキラキラの宝石を見せて頂ける瞬間と出会いたいです。

 

ふたりでおしゃべりしながら、

「わたしの目標は月2名で100人のインタビュー。

そしたら『芦田檀チャンネルMAP』を作るの」

「檀オフ会もいいですね」

「ほんとほんと!」

 

ゲスト同士お互いに知り合いになったら、姫路の財産の掛け算になりますよ。

 

こうして姫路の街が活性化したら、商店街の地価も上がり、わたしのマンションの資産がアップする。

 

巡り巡ってそこかい!?

 

トラブルから、何に気づくべきか

『芦田檀チャンネル』のインタビュアー千花さんが、辞めました。

 

理由は書けません。

 

でも、ここからわたしは何をすべきなのでしょうか?

 

新しくインタビュアーを見つけるため?

 

わたしみたいなテンションの高いせっかちな人間は、ひとりでやるべき?

 

それでもハッキリしているのは「やりたい」であり

「やらなければ」という使命感です。

 

この使命感が、どこから湧いてくる情熱なのかは、わかりません。

 

頭は何も考えていなくても、胸熱なのだけは、感じ続けています。

 

このインタビュー番組のお客さまのニーズですか?

 

わたし。それて、ゲスト。

 

このふたりの幸せのために。

 

それにしても、トラブルって楽しいね。ふふふ。

『芦田檀の人生遊園地』の中でも花形ジェットコースターに乗る順番が回って来たようです。

 

「キャーッ、怖いけど、楽しい」と絶叫中。

 

 

 

 

『いわゆるえんげきの会』オンライン稽古

劇団から帰って、すぐオンライン稽古に参加です。

 

来週からは14時開始になり、30分今までより繰り下がるので、ますますオンライン稽古の時間が減ります。

 

でも後日ズーム録音したものを見せてもらえるので、同じように学べます。

 

お芝居の勉強です。

 

小さな社会人劇団でも、お芝居できる日が来るのでしょうか?

 

色々な考えの方がいて、文化センターで公演が決まった事に対し、クレームの電話があったそうです。

 

公演当日トラブルにならないかと、少し不安がよぎりました。

 

生きるためだけに生きているなら、死んでも同じなので、わたしはリスクのある生活をします。

 

 

 

 

今週の劇団お稽古

劇団では、演出の小林さんが、読むところを細かく分けてくれ、それに従って本読みをしました。

 

9月の公演ですが、席数を減らすので、本番の回数を5回(いつもは4回)に増やす事にしました。

 

今までは受付にて飲み物のサービスを行っていましたが、それは無くなります。

 

連絡先がわからないお客さまがいないようにします。

 

ここまで決まりました。

 

無症状の人には無意味なのはわかっていますが、検温するかもしれません。

 

手を消毒するものもきっと置くことでしょう。

 

もうそんな生活に慣れつつあります。

 

肌のトラブルは経験がなかったのに、右頬に湿疹が出来、1週間かゆくて、膿もでました。市販の薬を毎日たっぷり塗ってしのいでいます。

 

マスクのせいかも知れないと思い、蒸れない布マスクを購入しました。

 

本読みは、とても順調です。

 

ゲストの方々も、家でしっかり練習して来て下さいます。

 

お稽古一回一回できる事に、集まれる事に、感謝です。